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JSTQB・ソフトウェアテスト技法ドリル・1スイッチカバレッジについて

どなたか助けてください。

2月のJSTQB・アドバンスレベルの勉強をしているのですが、

ソフトウェアテスト技法ドリル』著:秋山浩一

P148の1スイッチカバレッジがわかる方教えてください。

※2012年・第5刷のため、多少ページが異なるかもしれません。 

 

 

まず、表5.2 ストップウォッチの関係行列は、理解できました。

ここから表5.3の1スイッチカバレッジの表にするのが一部わかりません。

 

まずは、P148。 

P148 表5.2 ストップウォッチの関係行列

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この関係行列はわかりました。 

で、この表を行列として2乗したら、

表5.3の1スイッチカバレッジの表になるらしいのですが…。

P148 表5.3 1スイッチカバレッジ

f:id:tabinidetakamo:20200112222113p:plain

 上記、赤文字がわかりません。

 下のように空欄は、0として、S、Lで置いて

行列として計算したら赤文字部分は、0になってしまいます。

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表5.3の結果を得るためには、

機械的に行列として計算したのか?

②それとも前後の操作を意識してあとから追記したのか?

③そもそも考え方が違う

等、わかる方いらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか?

※そもそも数学苦手で行列も理解度は低いです…。